ドッグフード

imageイヌ大好き人間の私が、犬の健康を第一に考えたドッグフードを作りました。お取引先からお預かりした大切な材料を原料に、犬の健康のために必要なバランスを考え、必要でないものは入れていません。

image@ 合成保存料不使用
A 免疫力向上促進
B 栄養バランス維持
C もちろん国産

image 我社の初代看板犬「ボス」
セントバーナードは短命と云われますが享年9才と10ケ月でした。
写真は8才頃ですが朝と晩に500gのフードを平らげ健康トラブルなしの元気な犬でした。
image 我社の新しい看板犬「ロア」
2010年9月生まれのミニチュアダックスとマルチーズのMIX犬です。
毎日、朝と晩に80g〜90gのフードを美味しそうに食べます。

原料の選択について

当然ですが、犬は自分の食事を選べません。
だから、飼い主が、栄養バランスを十分配慮したものを選択する必要がありますよね。不足している栄養素があっても、犬が自分で補うことができないし、健康障害になるものが含まれていても、食べないわけにはいきません。
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保存料不使用

BHT・BHAなどの合成保存料を配合すれば、フードは長持ちしますし、合成着色料を使えば見栄えが良くなりますが、アレルギーや発癌につながり得ます。
当社のフードは合成着色料・保存料を一切使用しておりません。そのため、製造ロットごとに微妙な色目の違いや、賞味期限が短くなっています。開封後は冷蔵庫に保管していただき、なるべく1ヶ月前後を目処に与えて下さい。

免疫力向上促進

動物本来の 免疫力の維持に不可欠な、適切な蛋白量にしました。
又胃腸の活発な活動によって発生する腸内の善玉菌が不可欠です。胃腸の働きを弱めないよう、軟らかすぎないフードに仕上げました。
他社フードは「発泡」という製法で比重が軽く消化しやすいのですが、 当社品は他社に比べ比重が1.5倍以上。発泡していないため、胃腸内ですぐには溶けません。それが、丈夫な胃腸の維持につながります。
他社品から当社品に切り替える際は与えすぎにご注意ください。目安として従来品の半分から始めてください。

栄養バランス維持

物が生きていく上で重要なビタミン・ミネラルバランスをとるために、ビール酵母、乾燥海草などを配合しています。 蛋白の主原料となる鶏肉・牛肉・馬肉・魚肉をバランスよく配合しました。 各種の穀類、野菜を食物繊維・カロチン・レチオール量に配慮してセレクトしております。 粗脂肪は飽和脂肪酸、一価不飽和脂肪酸、多価飽和脂肪酸の配分に留意しております。

給餌量の目安

【体重】 【1日の給餌量】
2〜5kg 50g〜100g
5〜10kg 75〜150g
10〜30kg 120〜400g
30〜60kg 350〜800g
60〜90kg 700〜1000g

商品詳細

【内容量】 1kg、3kg、9kg
【代謝エネルギー】 タンパク質28%以上、繊維4%以下
水分10%以下 カロリー 400cal/100g
【原材料】 生肉(牛・鶏・馬・魚肉)、脱脂ぬか、米粉、脱脂胡麻、大麦、 こうりゃん、乾燥海草、サツマイモ、かぼちゃ、コプラフレーク、 Lリジン、オリゴ糖、カルシウム、乳酸菌群
【保存方法の違いと
      消費期限】
20℃以下= 未開封 3ケ月以内
20℃以上=30℃未満 未開封1ケ月以内
冷蔵保存= 未開封 6ケ月以内
冷凍保存= 未開封 1年以内
30℃以上では保存できません

新入りのクオン。最近、離乳食も終わり、ドックフードデビューしました!
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